業務フローの一覧
話した内容・手順書・入力した文章から、担当者ごとに分かれた業務フロー図を PowerPoint でつくります。
閲覧者の権限では、業務フローの作成・編集はできません。作成された資料の閲覧とダウンロードのみ行えます。
作成中・作成済み
この条件に当てはまる業務フローはありません。「状態でしぼる」を「すべて」に変えると、作成中のものも表示されます。
共有のしかたは、各行の「共有の設定」から決められます。
グループ管理
メンバーの権限と、資料を渡すグループをここで一括して管理します。この画面は管理者だけが開けます。
| グループ名 | メーリングリスト | 人数 |
|---|
グループは、部署をまたいだ相手にまとめて渡したいときに使います。メンバーを入れ替えると、そのグループを共有先にしているすべての業務フローに反映されます。
| 名前 | メールアドレス | 部署 | このツールでの権限 |
|---|
権限を変えるときは「メンバー」の一覧から行ってください。
| 名前 | メールアドレス | 部署 | このツールでの権限 | 入っているグループ | 状態 |
|---|
同期で新しく入ってきた方の権限は、はじめは閲覧者になります。
管理者は何人でも置けますが、最後のひとりの管理者は権限を外せません。誰も管理できない状態になるのを防ぐためです。
権限でできること
| できること | 管理者 | 編集者 | 閲覧者 |
|---|---|---|---|
| 作成された業務フローを見る・ダウンロードする | ○ | ○ | ○ |
| 業務フローをつくる・内容を直す | ○ | ○ | — |
| 業務フローの共有先を決める | ○ | ○ | — |
| グループをつくる・メンバーを入れ替える | ○ | — | — |
| メンバーの権限を変える・追加する | ○ | — | — |
| Google Workspace / Microsoft 365 との連携を設定する | ○ | — | — |
| 操作の記録を見る | ○ | — | — |
| 日時 | だれが | なにを | 対象 | 内容 | 接続元 |
|---|
直近 200 件を新しい順に表示しています。記録は消せません。
不具合の調査などで、運営がこの会社のデータを見る必要がある場合、ここに申請が届きます。 承認しない限り、運営は中身を一切見られません。
- 承認すると 24 時間だけ閲覧できます。過ぎると自動で切れます。
- 運営ができるのは閲覧だけです。作成・編集・削除・共有の変更はできません。
- 承認したあとでも、いつでも取り消せます。取り消した瞬間に見えなくなります。
- 運営が実際に閲覧を開始した記録は「操作の記録」に残ります。
| 申請した人 | 理由 | 状態 | 期限 |
|---|
申請がないときは、ここは空になります。
手順 1 / 4
業務の内容を、どの方法で伝えますか?
やりやすい方法をひとつ選んでください。あとから追加することもできます。
あとから変えられます。一覧ではこの名前で並びます。
「誰が」「何を」「いつ」「どのシステムで」行うかが分かると、正確な図になります。うまく言えなくても大丈夫です。足りないところは、あとで質問の形でお知らせします。
手順 2 / 4
業務の内容を伝える
業務の流れを、担当者と順番がわかるように話してください。
前回の続きから開きました。
音声のタブにもどると、続きから録音できます。
録音ファイルをここにドラッグしてください
MP3・M4A・WAV・MP4 会議の録音や Web 会議の記録がそのまま使えます。
聞き取りに誤りがあれば、この場で直せます。文字起こしが使えない環境では、ここに直接書いていただいてもかまいません。
ここにファイルをドラッグしてください
Word(.docx)・PDF・Excel(.xlsx)・PowerPoint(.pptx)・テキスト
誤りがあればこの場で直せます。
箇条書きでかまいません。「誰が」から書きはじめると読み取りやすくなります。
手順 3 / 4
資料内容の想定
取り込んだ内容から、この中身で資料をつくる想定です。ちがうところは直してください。
担当者・部署
図の横の帯になります。上から順に並びます。作業の順番
| 順番 | 担当 | 作業の内容 | 使うシステム・帳票・データ | いつまでに | 直す |
|---|
確認したいこと
1問ずつ答えてください。「回答を反映」を押すと、上の内容に反映されます。手順 4 / 4
資料をつくる
見え方をととのえてから、PowerPoint ファイルをつくります。
見え方の設定
できあがり
準備中つくっています…
できあがったら、この画面でお知らせします。